博論日誌2026/04/22

朝からWorkflowyにとにかく書きつけていく。思うままに、「えーと」とか「いま何を考えているんだっけ?」みたいなことまで、とにかく文字を増やしていく。日常のこととか、他のタスクとか、色々書きつけるが、だんだん乗ってきて論文の話になってくる。ちゃんと引用文を並べてみたりして、うまく回り始めた感がある。2時間半ほど、ノンストップでタイプしていたらさすがに疲れた。ヘトヘトのまま学校へ。自主ゼミ。人と話してリフレッシュ。ただし頭をまた使ってしまい、帰りはフラフラする。明らかに糖分が足りてないので、帰り道のコンビニで饅頭を買って食べる。帰宅後、すぐにジョギングに出かけ、スプリントのトレーニングもする。走ったおかげでスッキリする。家に戻ってから今度はオンラインミーティングのバイト。頭が回らず、途中まで他の人が何を言っているのかさっぱり分からなかったが、一応乗り切る。頭を使いすぎた。朝の執筆の時間をもっと休みながら、あるいは短時間で済ませるべきかもしれない。続けていれば体力がついて来るのかもしれないが。