博論日誌2026/04/23

朝から執筆。とはいえ、もう執筆をするという意識はなくしておく。Workflowyを立ち上げて、文字を打ち込む、というルーティン。一日のタスクを考えたり、やりたいことを計画したりしているうちに、論文のことが気になってきて、いつのまにか執筆が始まっているスタイル。それで途中で読みたい文献を思い出して、読みながらメモしていく。とっ散らかったメモをどう整理するかは、それはそれで問題なのだが、まあいつか手を動かしているうちに整理したくなるだろう。

午後は歯医者に行ったり漢方医院に行ったり、図書館に寄って文献を集めたり、とバタバタしながら、夜はオンラインでフランス語を教える。忙しすぎる一日だ。